漂流の果てに

  • Posted on 2008.03.18
  • Taki,Izumo,Shimane.
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海原を気の遠くなる時間さまよって、そしてここに辿り着いたのかな。すり傷だらけの体はおじいちゃんのしわのような貫禄に思える。



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